2012 1/30 ヒカシュー 熊本ライブ!
2012 1/30 ヒカシュー 熊本ライブ!
1月30日、一年と半年ぶりにヒカシューが熊本にやってくる!
ロックやジャズ、民族音楽と様々な音楽を吸収し表現する究極のノンジャンルバンド、ヒカシュー。
そのライブはまさに真剣そのもの。だけど遊び心もあるという、一度味わったらクセになりそうな面白さ♪
歌と即興とを自由に行き来しながら、彼らの音楽は命を持った一つの生き物のように駆け巡る。こんな音楽、今まで出会ったことがない・・・!
今回は、熊本が誇る轟音ロックバンド、ザ・フルーツが対バンで出演します。
この夜は、たくさんのビックリやドキドキが見つかる素敵な日になりそう♪
前回も観に来てくれた人も見逃した人も是非お越し下さいませ。
日時:2012年 1月30日(月)
会場:Restaurant Bar CIB
熊本市花畑町11-14 KOHENビル2F
Tel.096-355-1001
http://cib-co.jp/
open 18:00 start 19:30
前売:3,000yen 当日:3,500yen(+1drink order)
出演:ヒカシュー(http://www.makigami.com/hikashu/)
ザ・フルーツ(http://www3.ocn.ne.jp/~fruits55/)
☆ヒカシュー
1978年に結成のノンジャンル音楽ユニット。 リズムボックスとメロトロンを使ったバックグラウンドに、
地下演劇的な内容と軽快で色彩感ある歌声を加味した音楽で、スタート。
1979年にニューウェイブロック、テクノポップバンドとして一般に認知されたが、
その後、メンバーを変えながらも、 即興とソングが共存する方法論で、今なお、独自の活動を続けている。
そのライブは、陶酔と覚醒 のアンビバレンツ。究極のノンジャンル。
・・・そして、形而超学音楽のロックバンドとして唯一無二。その即興性は魔法の領域にある。
☆ザ・フルーツ
熱狂的ズボンズ信者で、独特のグルーウ゛掌握方により、ウラもオモテも自在に叩き分ける“ノン・タム・ドラマー”大島高昭(Dr)。
ジャニス・ジョプリンと同じ日に、この世に生を受け、初めて楽器に触れた時から、なぜか弾き語りが出来てしまった“運命の女”中田麻美(Ba/Vo)。
死語『ギターヒーロー』の復興を企む“日本一、馬鹿なギタリスト”の異名を持つ変態プレイヤー、ファントム菊地(G)
この濃厚な馬鹿三人組が、大学のサークルでズボンズ、フィッシュマンズ、エレカシ等のコピーバンドで意気投合。
2004年、サラリーマン・バンドとして結成しながらも、ロックンロールをライフワークに猛進スタート。
年々、活動は活発に、ライブパフォーマンスは激烈に。
2011年、遂に初音源をリリース。
結婚、転職、負傷等に華麗につまずきながらも、ますますもって、意気揚々。
トラウマになってしまうライブがみたい!と全国各地から期待を寄せられている。
予約問い合わせ:090-6429-5821(尾方)
mail: coomorido@ybb.ne.jp
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