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■ 商品詳細

■ 商品の仕様

  • BPMに連動する新機能オートビートサンプラー搭載
  • リミックス機能を更に進化させたプロDJ用4CH

■ 商品の説明

  • 新しいREMIX/DJプレイの世界を創造するディスコ/クラブ DJ用ミキサー

    曲のテンポ(スピード)を自動計測・表示する「オートBPMカウンター」
       REMIX/DJプレイにおいて、複数の曲をミックスするには、曲のテンポ(スピード)を合わせる必要がある。このテンポ合わせは、従来、人間の耳だけにたよっていたため、プロDJをはじめとする研ぎ澄まされた感性の持ち主にしか実現できない高度なテクニックだった。「DJM-600」は曲のテンポを自動計測しデジタル表示する「オートBPM(Beat Per Minute)カウンター」を搭載することで、初心者でも簡単に曲のテンポ合わせが可能になり、スムーズに曲をミックスすることができる。「オートBPMカウンター」はCDだけでなく、アナログレコードやカセットテープなど様々な入力ソースに対して計測・表示が可能。

    業界初 ビート(拍)に連動し様々な音の演出を行なう「ビート・サンプラー」
       REMIX/DJプレイでは、「サンプラー」と呼ばれる記憶装置に曲の一部をメモリーし、様々な音の演出に活用する。しかし、メモリーしたいフレーズの頭から終わりまでを正確にサンプリング(記憶)させるには、かなりの熟練が必要。「DJM-600」は、「オートBPMカウンター」で計測したビートに、業界で初めて「サンプラー」を連動させることで、誰でも簡単に正確なサンプリングが可能になった(最大8秒)。また、無録音時にスタンバイさせておけば、入力信号の有無により自動で録音を開始・停止する。これによりタイミングをのがすことなく正確なフレーズが録音され、様々な再生モードで多彩な演出をすることが可能。

    タイミングを逃さず様々な音の演出を行なう「ビート・エフェクター」
     「オートBPMカウンター」で計測したビートに連動する「ビート・エフェクター」の搭載により、タイミングを逃すことなく様々な音の演出をすることが可能。従来の「エコー」や「ディレイ」に加え、音を周期的にカットする「オート・トランスフォーマー」や、周期的に音色を変化させる「オート・フィルター」などの新機能を加え、多彩な演出効果を実現した。

    その他の特長
    • 「DJM-600」とパイオニア社DJ用CDプレーヤーをコントロールケーブルで接続することで“フェーダー・スタート・プレイ”が可能。
    • 各チャンネル別にHIGH、MID、LOWの“3バンド・イコライザー”を独立装備。楽器の音を弱めたり強調する(-26dB~+12 dB)ことが可能。
    • 使用頻度の高いクロス・フェーダー、チャンネル・フェーダー等のつまみが天面から交換ができるなどメンテナンス性を向上。
    • あらゆるREMIX/DJプレイに対応する“クロス・フェーダー・カーブ切替機能”搭載。
    • マスター音を簡単にミュートできる“マイク・トーク・オーバー機能”搭載。
    • DJがモニターしやすい“ヘッドホン振り分けモニター機能”、“モニターバランスつまみ”を搭載。
    • 思い通りのエフェクト・コントロールが可能な“ミックス・レシオ・ボリウム”搭載。
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