▼おすすめの楽器

■ 商品詳細

Radial ラジアル オート・スイッチャー SW8 mk2 【国内正規輸入品】

■ 商品の仕様

  • SW8 MK2は、主としてバッキング・トラックを使用したステージングを行うために使用する、ライブ・コンサート用の8チャンネル・スイッチャーです。
  • メインのプレイバック・マシンにトラブルが起きた場合、本機は、バックアップマシンへ自動的に、または手動で、あるいはリモート・コントロールで切り替えます。
  • 2グループの8系統オーディオ入力の内、いずれかのグループを8系統出力にルーティングできます。入力は、標準的な8チャンネル25ピンD-Sub端子または、1/4 inch TRS端子で行います。
  • 出力は、8チャンネル25ピンD-Sub(バランス、ラインレベル)、またはトランス出力マイクレベルのXLR出力で行います。
  • 国内正規輸入品です。お買い上げ日から1年間有効な保証書が付属しています。無償保証期間が過ぎた後でも、正規代理店によるサポートを受けられます。

■ 商品の説明

  • 接続 本機は、2グループの8系統オーディオ入力の内、いずれかのグループを8系統出力にルーティングできます。入力は、標準的な8チャンネル25ピンD-Sub端子または、1/4"TRS端子で行います。出力は、8チャンネル25ピンD-Sub(バランス、ラインレベル)、またはトランス出力マイクレベルのXLR出力で行います。多くの技術者は、D-Sub出力をモニタリングのためのプレイバック・システムへと送り、フトロント・パネルのXLR出力をマイクスプリッターや、PA用のスネークシステムの接続に使用します。 3モード(手動・リモート・自動) 本機には、手動、リモート、自動切り替えの3つのモードがあります。好みや経験によって、モードを選択します。エンジニアによっては、2台のコンピュータを別々に動作させ、1台に問題が起きても、もう1台でカバーできるような方法を好む人もいるでしょう。彼らは、両方のラップトップを同時にスタートさせ、問題が起こった場合、手動で切り替えを行います。また別の人はタイムコードで両デバイスを同期させ、自動化することを好みます。マスターのプレイバック・システムに問題が起きた場合、本機は自動的にバックアップ・システムに切り替わります。
ページトップへ
ページトップへ